池藤ともひこの経営の心得

はじめまして! 池藤ともひこです。営業として3年間の会社員の経験を積みながら、もっと家族や、大事な人を守っていけるような経済力や時間を自分で管理していける選択肢はないかと考え、事業を立ち上げていくことを決意しました。このブログでは、僕が事業を通して大切にしていることや学びや気づきを書いていこうと思います。

「謝る」はもっとも人間力や経験が問われる!

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みなさん、こんにちは!

池藤ともひこです。

 

何かに挑戦する時は、ほぼ必ず失敗します。

だからこそ、トライアンドエラーを行い、より精度を高めていくと思います。

 

失敗の中でも、自分だけに影響があればまだ良いのですが、相手に迷惑をかけてしまった場合はどうしますか?

 

ほとんどの人が謝ると思います。

 

そんな謝ることについて、興味深い記事を紹介します!

 

70点の仕事はするな 箕輪氏・田端氏らが教える、ビジネスパーソンのための生存戦略 - ログミー

 

堂々とする

逃げると本当に辛いですからね。一生ついて回る。マジで向き合って、徐々に1個づつ潰していくと。

 

あの時謝れば良かった!

と思う時があると思います。

 

謝る時に謝らないと、後悔するのは自分自信だと僕は思います。

 

謝るのが恥ずかしいとか、そういうことではないです。

一言伝えるだけで、相手との信頼関係が全然違うものになります。

 

相手の気持ちを考える

すべてにおいてそうなんですけど、「自分が相手側だったらどうか」と考えると全部解決します。

 

都合の良いことが起きるように、頭の中で変化させていませんか?

 

自分本位は確かにあると思います。

 

でも相手に何かを伝える場合は、相手の立場になることがとても重要です。

 

「全部解決」って書いてあるほど、大事だと再認識しました!

 

仕事に対しても、相手を想ってメールを送ったり、話したりすると思います。

 

良質な関係を築いていくためにも、相手の立場に立つことを意識していきます。

 

池藤ともひこ