池藤ともひこの経営の心得

はじめまして! 池藤ともひこです。営業として3年間の会社員の経験を積みながら、もっと家族や、大事な人を守っていけるような経済力や時間を自分で管理していける選択肢はないかと考え、事業を立ち上げていくことを決意しました。このブログでは、僕が事業を通して大切にしていることや学びや気づきを書いていこうと思います。

人は死を考えなくなる!?

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みなさん、こんにちは!

池藤ともひこです。

 

最近軽い風邪を引いてしまい、健康は大事だと感じました。

 

令和時代になり、今後は医療が更に進歩していくと思っています。

 

そうすれば、風邪も一瞬で治る日が来るかもしれません。

 

今回は、そんな医療の未来を考えるきっかけになる、医学博士の奥真也さんの記事を紹介します。

 

令和時代、人は「死」を意識しないようになる | 健康 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

 がんが克服するかもしれない

人類にとって最大の病魔の1つと言われているがんも例外ではありません。胃がんや大腸がんは、不治の病のリストから消えつつあります。乳がんや肺がんもそうです。がんの克服は確実に進んでいます。

今はがんは死ぬリスクが高い病気だと思います。

 

しかし、早期発見できれば、進行を抑えることが出来るかもしれないと聞いたことがあります。

 

でもがんは、死に直結する病気として恐ろしいですね。

 

最近では、このがんさえも治る薬の開発が出てくるかもしれないそうです。

 

もし自分ががんになったら治る薬が欲しいですね!

 

病気はすべて完治はしない?

病気の9割は、医者にとってつねに「病気」というステータスにあります。完全に治癒しなくても日々の生活に支障がなければよい。医療はそこを目指しているのです。

 体の中からすべての病気が無くなることはないということですね。

 

たくさんの細菌が体の中にはあると聞きます!

 

体がだるいとか、頭が痛いとかなければ、病気と思わないですね。

 

普通に生活できるだけでも本当に嬉しいことだと思います。

 

それで好きなこともできたら最高ですね!

 

誤診は限りなくゼロになるかも

AIは人間のように思い込みで病気を見逃すことはありません。疲労による判断ミスもない。むしろ、安定的に正確な診断ができます。つまり誤診率をかぎりなくゼロに近づけることができるのです。

医者は休みが少ない、との話を聞いたことがあります。

 

たくさんの患者さんを診ていると、医者も人間なので、体調の変化はあります。

 

誤診がなければ、しっかり検査に行けば、死ぬリスクはほとんど減りますね。

 

病気での死ぬリスクが減れば、より生きることを楽しめると思います。

 

最後に

僕は人の死はいつ起こるかわからないと思っています。

 

今かもしれないし、明日かもしれません。

 

でも最大限生きたいと思っています。

 

それは、やりたいことがたくさんあるからです。

 

やりたいことをやるためには、健康でいることが必要と考えています。

 

この先いつまでも元気であるように体調管理していきます。

 

ではまた♪

池藤ともひこ