相手の心を開く“きく”ルール その③

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みなさん、こんにちは!

池藤です。

 

相手の心を開くシリーズ第3弾!!!

前回は 「信頼関係を築き上げるための「聴く」」でした。

 

詳細はこちら

相手の心を開く“きく”ルール その② - 池藤ともひこの経営の心得


今日も、「心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール」の記事の中から紹介させて頂きます!


 

相手の心を開く「傾聴力」:心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

 

 

本当の悩みを引き出すための「訊く」

 

ここで言う「訊く」とは、質問をしていないのに相手から必要な情報を勝手に話してくれる状態のことを指している

 

上記のような状態で話してくれるのは、本当に信頼関係があると感じます。

池藤になら何でも話せる!

むしろ、池藤にこんなこともあんなことも話したい、となれる信頼関係をたくさん築いていきます!

 

それは、僕も相手に必要な情報を話したいからです。

自分が知っていることを相手に伝える必要があると思うからです!

 

僕自身も師匠からたくさんのことを教わりました。

それを信頼できる仲間に伝えていくことが僕の役割でもあります。

 

最後に

 

「聴く」より「聞く」から、相手の安心欲求を感じ、承認欲求を満たすように相手の話を「訊く」ことを心がけていきます!


池藤ともひこ

 

あの一流スポーツ選手から学ぶ経営!

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みなさん、こんにちは!
池藤です。


事業の立ち上げはウルトラスーパーハードワークと教わってきました!
僕自身もスタートアップはそうだったと思いますし、いまでもハードワークは意識してやってます。


結果をつくるのは全体の2割と聞き、その2割に食い込んでいくための努力をしていこうと思って日々過ごしています。


努力の天才であること

 

師匠からは事業で結果をつくる事は、スポーツで結果をつくることと同じだよと言って貰ってきました。

 

スポーツで結果をつくる人は、みなさんウルトラスーパー練習していることは想像が簡単ですね♪

少なくとも、他人と同じくらいでいいやと思っている人はいないと思います!

 

僕が一流のスポーツ選手と聞いて思いつくのは、イチロー選手です!

直接お会いしたことはありませんが、いつかあの努力のマインドを直に感じさせていただきたいなと思ってます。


僕も同じ土俵に上がれるくらい、まずは師匠に学んだことを地道に積み重ねていきます。

 

池藤ともひこ

 


僕を天才と言う人がいますが、僕自身はそうは思いません。毎日血が滲むような練習を繰り返してきたから、いまの僕があると思っています。僕は天才ではありません。
イチロー

仕事はおもしろい!

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みなさん、こんにちは!
池藤ともひこです。


最近、物事の先を見るように意識しています!
未来を予測するのはとても難しいですね。もちろん簡単にわかってしまったらそれはそれで面白くないのかもしれません。 

 

ですが、経営に携わっていく以上、ニーズを予想していくのも、予算を組んで売上を予測するのも仕事として必要になってきます。


仕事はおもしろい

 

経営の師匠からも、まず結果を決めるということを教わってきました!
「数年後の自分はどうなってますか?」と聞かれるとしたら、僕は仕事もプライベートもおもしろくて最高の未来を描きます。


将来を描いて、そこに向かうための乗り物が仕事だと思うので、最高の未来へ向かってる道のりが面白くないなんてことは少ないんじゃないかなと思います。


世の成功されている方々はとても華やかで楽しそうなイメージがあります。

 

華やかな結果の下には、地道な努力があると思いますが、僕自身もそのプロセスも最高!と楽しんでいこうと思います!

 

池藤ともひこ

失敗は成功への糧!

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みなさん、こんにちは!
池藤です。


人生に失敗はつきものですね!もちろん仕事もそうです!

何か物事に対して、最初から最後まで全部上手くいけばいいなぁと思うのですが、なかなかそうはいかないですね(笑)


月並みかもしれませんが、失敗があるからその分上手くいった時が楽しいなと思います。

 


僕は仕事も同じだと思います。

 

もちろん、過度な失敗はノーサンキューなのですが、努力を積み重ねていくことや、乗り越えた先の達成は最高かなと思います。


成功の前には大抵失敗があります。
でも、早く成功したいから早く失敗を経験するし、よく考えるし、僕の場合は師匠を設定してきました。


全ての経験は未来に繋がっている!
早く成功に辿り着くために、失敗は避けたいですがたくさんの経験を積んでいきたいと改めて思います♪

 

とにかく、考えてみることである。
工夫してみることである。
そして、やってみることである。
失敗すればやり直せばいい。
松下幸之助


池藤ともひこ

行動力のあるバカか天才か!

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みなさん、こんにちは!
池藤です。


僕は仕事でもプライベートでも、たくさんの人と接する機会がそれなりに多いと思います。

 

世の中には成功する人と、そうではない人がいると思いますが、その違いついてはいつも考えさせられます。


行動力のあるバカか天才か

 

少し前の記事ですが、僕の大好きなホリエモンについて書かれているものを見つけました♪

 

堀江貴文「起業で成功するのは行動力のあるバカか天才のどちらか。大抵の人は天才ではないから、すなわちバカになるしかない」

http://netgeek.biz/archives/57829

 

「起業で成功するのは行動力のあるバカか天才のどちらか。大抵の人は天才ではないから、すなわちバカになるしかない」


言い回しはともかく、僕の解釈ではバカになれと言うのは考えずにまず行動してみろって事だと思います。


スポーツも練習の数が大事ですし、事業でもどれくらいの優先順位で行動できるか、当たった失敗を乗り越えられるかだと思います。


振り切って行動する心意気で、プライベートも仕事を幅を広げていけるよう過ごしていきます!


池藤ともひこ

相手の心を開く“きく”ルール その②

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みなさん、こんにちは!
池藤です。

 

相手の心を開くシリーズ第2弾!!!

前回は 「相手に満足感を与えるための「聞く」」でした。

 

詳細はこちら

相手の心を開く“きく”ルール その① - 池藤ともひこの経営の心得

 

今日も、「心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール」の記事の中から紹介させて頂きます!

 

相手の心を開く「傾聴力」:心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

 

信頼関係を築き上げるための「聴く」

 

「聴く」ことの大切さ

「聴く」の中には「耳」と「目」と「心」の文字が入っているように、全身で相手の話を共感しながら聴くことが大切だ。自分の意見や感じたことは脇に置いて、真っ白に聴く。そうして初めて相手の立場になれるのだ。

 

僕も師匠から相手の話を聴くことは大切だと学んでいます。

相手を知ることは相手の話を聴くことから始まると教わりました。

 

いつもどうしたら相手が話しやすいかを考えながら話を聴いています。

 

共感する

記事にも記載がありますが、相手の話に共感すると、相手との信頼関係が築いていくのがわかります!

 

共感してくれると、自分と同じ人がいると思い、感動し嬉しくなります。

僕自身も師匠にたくさん話を聴いてもらい、共感の凄さを感じました。

 

最後に

誰にでも何かしらの共通点があると思うので、見つけてみると話が盛り上がり、相手との信頼関係も今より更に築けるかもしれません。

たくさん共感を探していきます。

 

池藤ともひこ

相手の心を開く“きく”ルール その①

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みなさん、こんにちは!
池藤です。

 

経営を行う上で、成果を出してこそと思い、日々仕事に取り組んでいます!

 

仕事をする上で、相手とのコミュニケーションはとても大切です。

 

そんな中で、「心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール」という記事を見つけたので紹介させて頂きます!

 

相手の心を開く「傾聴力」:心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

 

相手に満足感を与えるための「聞く」

 

「満足」の反対は「不満」

人は自分の言いたいことを言えないと不満がたまる。

相手のニーズを聞くためにも、相手が何を望んでいるか、何をしたいかなどを聞くようにしています!

 

自分の話をしても良いですが、自分ばかり話をしていては、相手に不満を感じさせてしまいます。

 

たくさん話せた、他の人には言えないことを言えたなどで、相手の満足感を得られるように話を聞く姿勢をこれからも大事にしていきます。

 

最後に

ただ話を聞くだけではなく、相手を想いながら話を聞くことを心がけていきます。

 

池藤ともひこ